JR京都駅ビル

【計画手法】

エネルギー最適化、大温度差空調、蓄熱空調、VAV・VWV、外気冷房

JR京都駅在来線口の全面改築。駅を使いながらの改築。熱源は電力とガスの最適化を実現しています。人工地盤(ジオグラフィカルコンコース)内の各種機械室よりの上下エネルギー供給としています。
法38条と最新消防システムによる高度安全対策を行っています。